スシ、テンプラ、西表。

ボンジュール、マサです。

みんなの憧れ、パリ。

人生で一度は行きたい場所。街行く人がオシャレさんばかり、いったいどんな服を着ていけば環境相応になるのか。歩くのでさえ恥ずかしくてモジモジしちゃいそうな、洗練された街。

今日のゲストお二人は、マサがそんな偏った印象を抱いているおフランスはパリから。

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秋晴れありがとうの中

人口音のない川をゆっくりゆっくり進むスローツアー。

時折マングローブの奥から聞こえるBGMは、テッポウエビの対外敵の威嚇音。なんとも西表島らしい、乙です。

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ピナイサーラの滝上には1番乗り。

イッツパーフェクト。

景色もさることながら、2人の被写体としてのポテンシャルの高さ‥

これがパリクオリティなのですね。

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僕の拙い英語ガイドを「うん、うん」と笑顔で聞いてくれて

分からない単語を一緒に調べてくれる優しいお二人。

まだまだ色々話がしたかった。足りなかった…

時間も英語力も。

なので決めました

おら、パリさ行くさ!

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